英題:Quasipsychics
作曲:thus(2025-2026)
編曲:thus(2026)
Music by thus © 2026 thus
歌詞:thus(2025-2026)
Lyrics by thus © 2026 thus
絵:thus(2026)
Art by thus © 2026 thus
動画:thus(2026)
―フォント:851手書き雑フォント
Video by thus © 2026 thus
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―
「エスパー。」
―――
ずっと
思考
が
流
れていた
止
め
処
無
しに
流
れて
来
た
僕
に
宛
てた
想
いの
繚
りが
何度
憬
れ
真直
ぐに
一途
を
募
らせて
孑
りでいた
何処
か
放
っておけない
魅
の
方
や
底無
しの
愛
に
怯
えた
迚
も
不安
抱
え
一瞬
の
温度差
に
凍
え それでも
索
めていて
苦
しいな
思
っていたよりも
一挙
僕
の
一動
日常
を
絶縁
と
解
し
釁
を
負
っていく
しんどいね その
風邪
を
引
き
続
けては
その
身
に
耐
えられぬ
罪
を
負
わす
懦
さ
吁嗟
啾
かないで
時
は
流
れ
平行線
群衆
紜
れた
雑踏
で
君
は
風船
を
為
り
配
り
出
した
苦手
だという
人中
へ
愛嬌
と
素質
は
持
っていたから
当然
が
如
く
衆寡
は
曠
がって
その
時
も ずっと
思考
は
流
れて
来
た
止
め
処
無
しに
流
れていた
今尚
僕
を
豊
かに
見据
えて
僕
に
真直
ぐな
時
に
集
く
嫌
がらせに
心配
をして
声
を
掛
けて
離
れ
行
かぬように
繋
ぎ
捉
る
手
度
に
触
れる
想
いが
流
れて
ずっと
聞
きたかった
言葉
があって
「やっと」だと
慕
う その
面持
ちから
愛
され
得
れる
尊
みが
沁
みて
それが それが それが
今
となっては
苦
しいね
思
い
出
せるほどに ずっと
ずぶりずぶりと
底無
しに
無抵抗
に
受
け
入
れた
君
の
深
さが
しんどいな
一度
その
身
を
知
れば
僕
と
君
の
境界
が
消
える
愛
しさ
それを
放
さないで
ずっと
思考
が
流
れて
来
る
止
め
処
無
しに
流
れて
来
る
違
う
誰
かに
初
められ
連
れられる
君
のふわが
流
れて
来
る
ずっと
思考
が
流
れて
来
る
止
め
処
無
しに
流
れて
来
る
漑
ぎ
飾
られ
浮
つく
衷
に
僕
が
溢
れ
居
ない
背
を
苦
しいな
刺
されても
良
かったのに
ずっと
四叉
の
止
さった
沈黙
へ
応急
する
絆
が
上書
きされていく
しんどいな
釁
る
疵
を
愛
おしがる
僕
を
真直
ぐ
見
る
君
はもう
苦
しいな
思
っていたよりも
君
は
僕
に
呉
れた
同
じものを その
鼓動
を
別離
に
傾
げるなんて
熄
えたいと そうあるべきなんだろう
君
を
苦
しめ
適
く
癌
は もう
居
なくなろう
だから
喑
かないで
去
かないで もう
声
は
届
かないのかな
貴方
だけに
背負
わせぬように
貴方
だけを
頼
らぬようにしてたのに
それが
間違
ってたのかな
世界一
繋
がっていたい
貴方
だけが
居
ない
ああ
去
かないで