英題:Convergent Recursion
作曲:thus(2018)
編曲:thus(2018-2020)
歌詞:thus(2018-2020)
Song by thus © 2020 Crypton Future Media, INC.
Chinese by LBN © 2022 LBN; Crypton Future Media, INC.
絵:NEGI(2020-2021(推知))
Art by NEGI © Crypton Future Media, INC.
※ 「初音ミク」はクリプトン・フューチャー・メディア株式会社の著作物です。
動画:thus(2021)
―フォント:木漏れ日ゴシック, マメロン
―
―
―
【
漸近収束
)
】
∀
U,
∃
I,
s
.
t
. ...
「
何
だかこれじゃ
物足
りない」
それが
開口一番
第一式
を
書
いた
台詞
仰
いだ
軌跡
擦
る
爪先
合
わす
弧長
の
動径
を
評価
する
旅
零
れ
落
ち
出
る
思考散句
の
片鱗
を
集
めては
表意
する
新
しいノート
開
いて
そう
確
か
出会
って
了
ったのは
度々
たびたび
だったからか
思
い
出
せなくて
属
す
記憶
の
排反性
に
懐疑
を
抱
く
どうにか こうにか 「
嗚於
、
何故
か」って
∃
I,
s
.
t
. ...
「
何
だかこれじゃ
物足
りない」
そう
言
って
只管
書
き
足
していく
僕等
の
相関
幾何図
を
論理
の
滾
るマセマティカ
不文律
に
試行錯誤
間違
った
答
えを
贖
い
乍
ら
迂回
して
見
つけ
出
す
本
の1つ されど
解
の
射影
を
認
めて
求
め
続
ける ずっと
存在
していた
朧模様
想像
された
記法
の
牢
相互
素
な
異端
記号
で
触
れ
合
う
度
一日
幾日
積
み
重
ね
重層
構想
を
思考
する
まるで
友愛数
のような
相補完
関係
でもね、
気
づいて
了
ったのは
僕等
は
正規
分布
に
標準化
さる
その
数値
に
踊
らされ
暴論
に
黙
何度
も
豪語
と
例
え
百回
億回
試行
せど
『よく
聞
いて』
∀
U,
∃
I,
s
.
t
. ...
「
何
だかこれじゃ
物足
りない」
だから
反証
数行
書
き
足
してから
真理
のコトバを
探
りに
征
こうか
論理
の
滾
るマセマティカ
同位相上
で
錯覚
する
出会
ったは
運命
なのか
口頭
の
意味
を
贈
り
合
い
そして
一生
一生
大事
にして
愛
でて
育
む
そして、
思
い
出
して
終
うのだろう
いつか
此
の
空時間
が
発散
すると
その
有限
に
恐怖
をして
基礎
を
詰
る
何度
も
何度
も
時
は
速度
・
加速度
を
零
にして
『よく
聞
いて』
∀
U,
∃
I,
s
.
t
. ...
今
も
崩
れそうな
形共
僕
の
不完全性
を
映
す
鏡
か
「
何
だかこれじゃ
物足
りない」
それが
開口一番
だった
確
かに
第何番
の
等式
綴
れば
論理
の
滾
るマセマティカ
不文律
に
試行錯誤
間違
った
答
えを
贖
い
乍
ら
迂回
して
見
つけ
出
す
本
の1つ されど
解
の
射影
を
認
めて
求
め
続
けよう
順列
階乗
最後
一掛
け
最終
結語
に
漸
う
収束
礼典
一閃
虹
の
曲線
讃辞
の
局面
原点
回帰
人情
の
滾
る マセマティカ その
論理
の
中
に
宿
す
意味
いつでも
思
い
出
せるように
無限
の
濃度
が
詰
まった
微小
な
時間
を